特定非営利法人 南アジア遺跡探検調査会
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東京都認証【19生都管法特第1998号】




特定非営利法人 南アジア遺跡探検調査会
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NPO法人
『南アジア遺跡探検調査会』
へようこそ


南アジアのジャングルや未開発地、島嶼部には、まだまだ多くの未発見・未調査の遺跡が人知れず眠っています。この法人は、広く一般市民の力を集めて、未調査遺跡の調査活動を行う、日本初の「探検NPO」です。

また、遺跡に関する研究や啓蒙活動、現地の人々や機関との協力活動を進め、人類共有の歴史文化遺産の研究発展や保護と、そのための国際協力の推進に寄与したいと考えています。あなたも自分にできることで会に参加し、一緒に活動しませんか?
 (写真)スリランカ国 南東部 古代ルフナ地方のジャングル奥地で「発見」された「釈迦三尊像」
 「ウィラオヤ・ブドゥパトゥンナ遺跡」 (1985年発見当時) 
  (Copyright 1985 南アジア遺跡探検調査会)

新着情報 (Last Update 2011.8.5)
今年もスリランカ国 ワスゴムワ国立公園の密林で遺跡探査を行います
 
■8月11日から、関東・関西の学生会員8人による探査隊(菅沼圭一朗隊長)が、
スリランカ政府考古局員T.バンダラ氏らとともに活動します。昨年発見のスドゥカンダ
寺院遺跡の再調査と、アンバン川流域での未発見遺跡の探査が目的です。成果は
現地情報が入り次第ご報告します。
   (C) 2008-2010 NPO法人南アジア遺跡探検調査会
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